• 熱狂は、

    才能を超える。

    私たちは懸命に働く人と組織の

    ”サクセスストーリー”をつくる

    コンサルティング会社です。

  • Message

    代表社員 酒井勇貴

    代表者プロフィール
     

    長岡技術科学大学大学院工学研究科 生物機能工学専攻 修了。

    中小企業診断士/工学修士/経営学修士。

     

    • 東洋大学大学院 経営学研究科 講師
    • 株式会社コンサラート Advisory Board Member
    • 足立区 インキュベーションマネージャー
    • 東京商工会議所 ビジネスサポートデスク コーディネーター
    • 中小企業大学校 製造業インストラクター

     

     老舗の産業資材メーカーの平岡織染株式会社で新製品・生産技術開発に携わった後、2007年から独立系ベンチャーキャピタルの日本テクノロジーベンチャーパートナーズグループ(NTVP)にて技術系ベンチャー企業のハンズオン支援・経営コンサルティング業務に従事。

     

     主に家電ベンチャーの再生支援を担当し、取締役会オブザーバー、組織構造改革、販路開拓、新規事業立ち上げ、Webマーケティング立案・実行、新商品企画などを行う。

     

     2011年からは、投資担当先の家電ベンチャーの事業責任者として新規事業立ち上げを主体的に実施。「カネ無し・ノウハウ無し・ブランド力無し」という経営資源に乏しい制約条件の中、様々なアライアンスを駆使して年商2億円を超えるネット直販・EC事業をわずか6ヶ月で立ち上げる。これにより、慢性的な赤字体質であった事業モデルの大転換を成し遂げた。

     

     これは、専門家の間でも「極めて難しい」とされる高額・耐久消費財のweb展開の成功モデルを知名度の低いベンチャーが実現させた稀な事例として、ネット系の業界新聞・専門誌でも注目された。

     

     その後、2013年8月に経営コンサルタントとして独立。


     現在は、新規事業立ち上げ・ビジネスモデル構築・営業ロールプレイングを中心としたハンズオン支援のほか、マネジメントゲームを活用した経営人材育成、ビジョン実現に向けた目標管理制度の導入など、業績向上に向けた実践的なコンサルティングを展開。

     

    如何にしてライバルに勝つのか?

    1秒でも早く1円でも多くの売上・利益を手にするにはどうすれば良いのか?

    手に入れたいゴール(ビジョン)にあと1ミリでも近くためには今何をすべきか?

     

     この答えを見つけて手に入れるために、客観的なアドバイスに固執するのではなく、実行実現に向けた深いパートナーシップを信条としている。

  • ABOUT

    CRAZY CONSULTING LLC.

  • PROFILE

    会社名 / 代表社員

    会社名:合同会社クレイジーコンサルティング

    英語表記:CRAZY CONSULTING LLC.

    代表社員:酒井勇貴(中小企業診断士/経営学修士)

    設立:2017年9月

    資本金

    1,000,000円

    本社 / コーチングルーム

    〒135-0012 東京都江東区海辺 15-5

    サークルキューブシーサイド 109

    東京メトロ半蔵門線/都営新宿線

    住吉駅(B1出口)から徒歩8分

    セミナールーム

    〒133-0057 東京都江戸川区西小岩 3-37

    JR総武線 小岩駅(北口)から徒歩8分

    京成本線 京成小岩駅から徒歩8分

    長岡オフィス

    〒940-0884 新潟県長岡市亀貝町468番地

    主な事業内容

    ●業績向上に向けた目標管理制度(MBO-S)の導入・運用支援

    ●新規事業立ち上げ・既存事業再生のハンズオン支援

    ●事業承継後の新体制づくり・業績向上支援

    ●補助金申請・事業計画策定のチームコンサルティング
    ●研修・セミナーの企画・キャスティング
    ●起業家・独立個人向けスクール
    ●各種コンテンツ・システム販売

    代表者 登録団体・公的機関業務

    ●東洋大学大学院 経営学研究科 講師

    ●株式会社コンサラート Advisory Board Member

    ●東京都足立区 インキュベーションマネージャー

    ●東京商工会議所 ビジネスサポートデスク コーディネーター

    ●中小企業大学校 中小企業診断士養成課程 インストラクター

    ●日本マネジメント学会 正会員

    関連個人事業(クリエイティブパーソンズ)

    ●公的支援機関 コーディネーター業務

    ●公的支援機関 セミナー・専門家派遣業務

    ●金融機関向け セミナー・専門家派遣業務

  • TOPICS

    当社代表の主な活動実績・メディア掲載事例

    SDGs 持続可能 開発目標 中小企業診断士 酒井勇貴

    当社代表が日本マネジメント学会のパネルディスカッション"中小企業が実践するSDGsの実際"に登壇します。

    実践コンサルティング部会のパネルディスカッション(2019年3月2日)

    2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継にあたる持続可能な開発目標(SDGs)。”HOW”ではなく、壮大な”WHAT”に目を向けられているSDGsは、CSR以上に取り組みの誇大表現(SDGsウォッシュ)が蔓延しやすいと考えます。中小企業こそ、本質的で誠実なSDGsに目を向けたいものです。

    当社は「2018北区花火会」を応援しております。

    2018北区花火会

    地域に愛される”秋花火”として有名な”北区花火会”に協賛させていただきました。
    今年もストーリー性のある感動的なプログラムとなったようです。

    海部高校 起業体験プログラム

    徳島県立海部高校で当社代表の講義が行われました。

    海部高校

    徳島県立海部高校の次世代経営者育成プログラムで「事業計画書&プレゼンテーション」というタイトルで3時間の講義を行ってきました。

    酒井勇貴 日刊工業新聞

    日刊工業新聞に当社代表のコメントが掲載されました。

    日刊工業新聞(2017年12月6日)

    東京都中小企業振興公社多摩支社様の「多摩ものづくり創業支援事業」の学習プログラムについて、当社代表のコメントが日刊工業新聞に掲載されました。

    企業診断 酒井勇貴

    企業診断の2017年10月号に当社代表の取材記事が掲載されました。

    企業診断 2017年10月号

    企業診断10月号の「プロコサルタントの流儀」という特集で、中小製造業の業績向上支援の事例をお話しさせて頂きました。お時間がある時に、ご高覧頂ければ幸いです。

    東京商工会議所 アシスト 酒井勇貴

    東商新聞に当社代表の支援事例・コメントが掲載されました。

    東商新聞 2017年6月10日号

    東京商工会議所の企業変革アシストプログラムの支援事例紹介で、支援担当者として支援企業様へのコメントを述べさせて頂きました。お時間がある時に、ご高覧頂ければ幸いです。

    ネリマデ 酒井勇貴

    ネリマデに当社代表の記事が掲載されました。

    ねりま産業情報紙 neri・made vol.7(平成29年4月1日発行)

    ねりま産業情報紙「neri・made(ネリマデ)」(練馬区産業振興公社)にアイデア発想のコツを紹介する記事を寄稿させて頂きました。お時間がある時に、ご高覧頂ければ幸いです。

    中小企業診断士 独立 酒井勇貴

    「こんなにおもしろい中小企業診断士の仕事」に

    当社代表の取材記事が掲載されました。

    こんなにおもしろい 中小企業診断士の仕事<第3版>

    中小企業診断士・経営学博士の建宮努先生の人気書籍「こんなにおもしろい中小企業診断士の仕事」に診断士の活動事例として取り上げて頂きました。お時間がある時に、ご高覧頂ければ幸いです。

    エンジニア 酒井勇貴

    日経テクノロジーオンラインに当社代表の連載記事がアップされています。

    日経テクノロジーオンライン

    技術者・エンジニア向け情報サイト「日経テクノロジーオンライン”COLLEGE”」のコーナーにて、「エンジニアの価値を高めるマーケティングセンス養成講座」、「エンジニアのための会計センス養成講座」を寄稿させて頂きました。お時間がある時に、ご高覧頂ければ幸いです。

    社長はデータをこう活かせ! 酒井勇貴

    当社代表の共著「社長はデータをこう活かせ!」が

    発売されました。

    社長はデータをこう活かせ!

    売上に占める割合が高い取引先でも、儲けに貢献しているとは限らず、赤字の原因になっていることもあります。儲けるためには、決算書をながめるのではなく、営業部や経理部、購買部などに散らばっている“ありふれた"データを活かすことが欠かせないのです。本書のノウハウを活用することで、課題と改善策がハッキリします。

    中小企業診断士 酒井勇貴

    日本テレビ『サンバリュ 「専門家100人が出した答え」 』で当社代表のコメントが紹介されました。

    サンバリュ 「専門家100人が出した答え」

    経済の専門家100人のひとりとして、日用品や家電・自動車等の購入時期について、増税前・増税後のどちらにすべきなのかについてコメントを出させて頂きました。家電も自動車も増税後の購入をオススメしますが、日用品については「ある特定の条件であれば増税前に買いだめするものアリ」とコメントさせて頂きました。

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    また、当社セミナー事業の営業責任者も募集しております。

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